アクティブサポート個人事業主

ファクタリングで資金調達したい個人事業主なら、アクティブサポートがオススメです。

多くのファクタリング会社で嫌厭されがちな個人事業主ですが、小口取引を得意とするアクティブサポートでは個人事業主の買い取り実績も豊富!

二社間ファクタリングの少額利用でも手数料が安いから、乗り換え実績もたくさんあるんですよ。

面談も必須ではないので初回利用でも郵送契約が可能ですし、出張契約にも全国無料で応じてくれます。

審査通過率も90%以上と高いので、ぜひ申し込みを検討してみてくださいね。

アクティブサポート公式サイトの無料相談フォームに必要事項を入力し、送信すればOK。

「法人名」のところに「個人事業主」、その他のところには「いつまでに、いくら調達したい」といった内容を入力しておくといいと思います。

後ほど、アクティブサポートのスタッフから折り返し電話が入ります。

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目次

アクティブサポートが個人事業主にオススメな理由

「個人事業主OK」と書かれているファクタリング会社は増えましたが、実際にはかなり条件が限定されていてなかなか利用できないという事も多いのではないでしょうか。

ここからは、アクティブサポートが本当に個人事業主にオススメな理由を解説しますね。

個人事業主の買い取り実績が多数

個人事業主の買い取り実績の多いファクタリング会社ほど、買い取ってもらえる確率は高いですよね。

アクティブサポートは300万円以下の少額買取を得意としているため、中小企業や個人事業主の利用が多いファクタリング会社です。

個人事業主の買い取り実績も多いため、個人を理由に門前払いを受けることなく、安心して申し込みができます。

300万円以下の小口ファクタリングが得意

個人事業主は法人よりも事業規模が小さいため、利用金額が低すぎるために断られるケースも多いです。

アクティブサポートは300万円以下の少額買い取りを得意としており、数十万円の少額からでも利用できるため、事業規模の小さい個人事業主も利用しやすいファクタリング会社と言えます。

即日入金の実績も多数!スピード対応

個人事業主や中小企業は、資金に余裕がなく切羽詰まっている、すぐに資金が必要!という場面でファクタリングを利用する事も多いのではないでしょうか。

アクティブサポートはスピード対応にも力を入れており、審査は最短30分。

即日入金の実績もたくさんあるので、資金調達を急いでいる時にもオススメです。

2社間契約でも手数料が安い!事務手数料や出張費も無料

個人事業主がファクタリングを利用する場合、信用の問題から法人よりも手数料が高く設定される事も多いですよね。

さらに個人事業主は2社間契約となる場合が多いので、手数料はさらに上がってしまいます…

手数料が高すぎて、ファクタリングを利用しにくいと感じている事業主も多いのではないでしょうか。

アクティブサポートの手数料は、2社間契約でも2〜14.8%となっています。相場が15〜20%なので、安いですよね。

その上、事務手数料や出張費も無料ですし、契約直前になって追加料金の発生などもないと考えると、個人事業主が利用できるファクタリング会社の中ではかなりお得な会社といえるでしょう。

>>アクティブサポートの手数料&調達金額をまとめた記事も参考にしてくださいね。

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面談が必須ではない。初回から郵送契約も可能

多くのファクタリング会社では、初回は面談を兼ねて対面契約が基本となっています。

しかし、アクティブサポートは面談が必須ではなく、遠方の場合は初回からでも郵送契約が可能です。

郵送の場合は即日入金は不可能ですが、最短で中1〜2日で契約も可能。

忙しくてなかなか時間を確保できない場合や、感染対策で面談を控えたい場合も嬉しいですよね。

アクティブサポートの審査や契約に必要な書類

アクティブサポートでは、ファクタリングをスムーズに進めるため、「審査」と「契約」の2回に分けて必要書類を提出します。

アクティブサポートの審査に必要な書類

基本の書類は以下の通りですが、個人事業主の場合はさらに追加書類が必要な場合もあります。

正確な必要書類については、ヒアリングの際に案内があります。

  • 通帳(3ヶ月分)
  • 請求書

他社と比べて必要書類が少ないので、急いでいる時には助かりますね。

アクティブサポートの契約に必要な書類

基本の書類は以下の通りですが、個人事業主の場合はさらに追加書類が必要な場合もあります。

  • 通帳の原本
  • 代表者の身分証明書
  • 代表者の印鑑証明書
  • 代表者の住民票
  • 実印

法人はさらに、「履歴全部事項証明書」と「法人の印鑑証明書」が必要となります。

また、ネットバンクの場合は目の前でログインをして確認するなど、柔軟に対応してくれるそうですよ。

アクティブサポートで個人事業主が資金調達するまでの手順

ここからは、個人事業主がアクティブサポートで資金調達するまでの手順をご紹介します。

WEBのお問い合わせフォームから送信

アクタブサポートでは、電話・LINE・WEBで問い合わせを受け付けていますが、WEBなら24時間申し込むことができます。

アクティブサポート公式サイトの一番下の「無料相談フォーム」に必要事項を入力します。

法人の形体を選ぶのが必須になっていますが、個人事業主の場合はとりあえずどこかにチェックが入ってればOKです。

「法人名」のところに「個人事業主」と入力し、「その他」のところに「いつまでに、いくら調達したい」といった内容を入力しておくといいでしょう。

必要事項を入力し、送信したら申し込み完了です。

10分程度の簡単なヒアリング

9:00〜19:00の営業時間内であれば、早ければ数分でアクティブサポートのスタッフから折り返し電話が入ります。

そのまま10分程度の簡単なヒアリングとなります。

ヒアリングでは、主に請求書や売掛先について、取引年数や支払い遅延の有無などを聞かれることが多いようです。

個人事業主は法人と違って業務の実態を把握しにくいため、事業内容や個人の借入状況などについても聞かれるかもしれません。

誠実に答えるようにしましょう。

>>ヒアリングでよく聞かれる質問をまとめた記事も参考にしてくださいね。

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審査に必要な書類を提出

ヒアリング後、案内された審査の必要書類をメール・LINE・FAXなどで提出します。

書類を提出しないと審査が始まらないので、速やかに提出するようにしましょう。

審査の後、買い取り金額&手数料の提示

アクティブサポートの審査は最短30分となっていますが、個人事業主のファクタリング審査は時間がかかる会社が多いので、アクティブサポートでも長めになる可能性があります。

審査が終わると、買い取り金額や手数料など買い取り条件が口頭で提示されます。金額に納得すれば契約となり、契約のスケジューリングや契約のための必要書類などが案内されます。

契約

アクティブサポートでは面談が必須ではなく、来社契約・対面契約・郵送契約の3種類から選ぶことができます。

即日希望など急ぎの場合は来社契約がスムーズでオススメ。対面契約の場合でも、出張費は無料です。

遠方や来社の時間が取れない場合は、郵送でも契約することができます。

買い取り金額の振込

無事に契約が完了すると、買い取り金額から手数料を引いた額が振り込まれます。

後日、売掛金が入ったら、アクティブサポートに一括で振り込みます。

これで、ファクタリングの一連の流れが完了となります。

アクティブサポートで個人事業主が審査を通過するコツ

アクティブサポートは審査通過率が90%以上と高いですが、個人事業主は審査が心配という方も多いのではないでしょうか。

ここからは、アクティブサポートで個人事業主が審査落ちしないためにできることをご紹介します。

>>審査に通過するコツをまとめた記事も参考にしてくださいね。

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信用力のある売掛債権を売却する

ファクタリングの審査基準では売掛先の信用力が重視され、アクティブサポートでもまずは売掛先の信用力が見られます。

  • 本当に売掛金が発生しているか?
  • 売掛先に倒産リスクはないか?
  • 売掛先と継続的に取引はあるか?
  • 売掛先から支払い遅延が発生した事はあるか?
  • 支払い予定日はいつか?

上記のような点が見られます。

信用力の高い売掛先とは、政府や官公庁・有名企業・上場企業・官公庁や金融機関と取引のある企業などです。

上記のような信用力の高い相手の売掛債権であれば、個人事業主でも買い取ってもらえる可能性は高いです。

現実的には政府や大企業から個人が仕事を請け負うのは難しいかもしれませんが、継続して取引があり、支払い遅延もなく、支払い期限の短い法人相手の売掛債権を用意できれば、買い取ってもらえる可能性があります。

逆に、個人事業主相手の売掛債権、支払い期限の決まっていない売掛債権などは買い取り不可なので注意しましょう。

100万円以上の売掛債権を売却する

事業規模が大きいほど、信頼は得やすくなります。

とくに100万円以上の売掛債権を用意できる場合、個人事業主であっても事業規模は実質法人に近いということで、審査に通りやすい傾向にあるそうです。

青色申告決算書で事業の実態を明かす

個人事業主がファクタリング会社に嫌がられる理由のひとつに、本当に事業を営んでいるのか把握できない点があります。

法人と違って、個人事業主の事業実態をファクタリング会社が調査する事はできないからです。

そこでオススメなのが青色申告です。

青色申告をしていれば、複式簿記をつけて決算書を提出しているため、事業をきちんと営んでいる事を示す事ができますよね。

事業のホームページを作成する

事業の実態を示すもうひとつの方法として、事業用のホームページを持つこともオススメです。

事業主情報や事業内容を第三者に公開することで、多少かもしれませんが信頼度はアップするでしょう。

調達した資金使途を明確に説明する

事業資金と生活費の境界が曖昧な点も、個人事業主が嫌がられる理由のひとつです。

本当に事業に使うのか分からず、調達した資金を私用に使い込まれて回収できなくなるリスクもあるからですね。

調達した資金使途はなるべく具体的に、明確に説明するといいでしょう。

事業用口座とプライベート用の口座をキッチリ分けている

帳簿をつけるのはもちろん、事業用の口座とプライベート用の口座をきっちり分けておくだけでも、資金管理をしっかりしている印象になるかと思います。

追加書類の要求に積極的に応じる

個人事業主は信頼性が低く事業の実態も掴みにくいため、法人と比べて追加書類が多くなりがちです。

審査に通るためには、求められたものは積極的に提出するようにしましょう。

アクティブサポートのデメリット

最後に、アクティブサポートを利用する上でのデメリットをご紹介します。

個人事業主が売掛先の売掛債権は買い取り不可

アクティブサポートの審査では、売掛先の信用力があるかどうかが見られます。

利用者が個人事業主の場合はOKですが、売掛先が個人事業主の場合は買い取り不可なので注意してください。

300万円以下の小口案件がメイン。1000万円以上の大口案件は対応不可

アクティブサポートは、300万円以下の小口取引がメインです。

300万円以上の売掛債権も買い取ることはできますが、通常よりも手続きに時間がかかります。

また、1000万円を超える売掛債権には対応できないので、他を当たりましょう。

原則として債権譲渡登記が必須

アクティブサポートでは、原則として債権譲渡登記が必須となっており、法人だと気になるかもしれません。

個人事業主はそもそも登記ができないため、そういった場合は柔軟に対応してもらえます。

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申込方法は、アクティブサポート公式サイトの無料相談フォームから送信するだけ。

「法人名」の欄に「個人事業主」と入力、「その他」の欄には「いつまでに、いくら調達したい」といった内容を入力しておくといいと思います。

後ほど、アクティブサポートのスタッフから折り返し電話が入ります。

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